相場師朗さんの株テクニカル分析

相場師朗さんのテクニカル分析 テクニカル分析
  1. 相場師朗(あいばしろう)さんのプロフィール
  2. ローソク足
    1. ローソク足&移動平均線「下半身・逆下半身」
      1. 下半身
      2. 逆下半身
      3. 大事なのは移動平均線の位置
        1. 上昇トレンド・PPP(株価>短期線>中期線>長期線)
        2. 上昇トレンドその2(中期>短期>株価>長期、中期>株価>短期>長期)
        3. 上昇小休止(短期線>株価>中期線>長期線、短期線>中期線>株価>長期線)
        4. 下降トレンドへ転換(短期線>中期線>長期線株価、短期線>長期線>中期線>株価)
        5. 下降トレンド・逆PPP(長期線>中期線>短期線>株価)
        6. 戻り売り対応(中期>短期>長期>株価)
        7. 下落小休止(長期戦>株価>中期線>短期線、長期線>中期線>株価>短期線)
        8. 上昇トレンドへ転換(株価>長期線>短期線>中期線)
        9. 上昇トレンドへ転換(株価・短期>長期>中期)
      4. 移動平均線の集中は、下落の前兆!
    2. 大事なのは相場展開を妄想していくこと
  3. 移動平均線
    1. 移動平均線「クレヨン」
      1. クレヨン(移動平均線の平行状態)
      2. 「クレヨン」の注意点
    2. 移動平均線「くちばし」「逆くちばし」
      1. 確率の高い「くちばし・逆くちばし」
      2. 「くちばし・逆くちばし」の注意点
    3. 移動平均線「ものわかれ」
      1. ものわかれ(上昇局面でのクレヨン継続or加速)
        1. 実際のトレードでは?
      2. ものわかれ(下落局面でのクレヨン継続or加速)
        1. 実際のトレードでは?
    4. 移動平均線「N大・逆N大」
        1. 実際のトレードでは?
    5. 戻り売り&押し目買いの「2の法則」
      1. PPP時の「2の法則」
      2. 逆PPP時の「2の法則」
  4. 節目
    1. キリの良い株価
      1. キリの良い株価って、例えば?
      2. 抵抗線にも支持線にもなり得る
      3. キリの良い株価で、確認すべきこと?
      4. 反転・反落になるキリの良い株価を見分ける方法
      5. 「トライ届かず」は、反落確認で新規売り!
      6. 前の高値・安値
        1. 株価の推移を見てみましょう
  5. 株式投資のおすすめ本

相場師朗(あいばしろう)さんのプロフィール

相場師朗さんは、20歳から株取引を始めた著名なプロトレーダーです。
2019年時点では、すでに株歴36年と長く、利益の6割を空売りで稼ぐ方です。

20年間、「日本郵船」1銘柄へ買い方からも売り方からも
相場に参戦するスタイルで大きく稼いでいらっしゃいます。

また、ローソク足移動平均線を中心にテクニカル分析に取り組んでいます。

日本株、米国株、イタリア指数、イギリス指数、ユーロ指数・・・
金、原油、コーン、FX等・・・
幅広くマーケットに関わっていらっしゃいます。

ちなみに噂によると・・・
相場師朗さんの本名は、根本英弘(ねもとひでひろ)さんというお名前らしいです。

当コラムは、「世界一安全な株のカラ売り」を元に解説しております。

当コラムは、書籍の一部を紹介しています。
完全な内容の理解には、相場師朗さんの本が間違いありません。


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ローソク足

ローソク足&移動平均線「下半身・逆下半身」

下半身

下半身(相場師朗テクニカル分析)

下半身とは、下落してきた相場環境が反転上昇をし始めることを示唆するものです。
移動平均線は、ローソク足を後追いし下落してきます。
ローソク足が反転上昇をし始め、この移動平均線を終値で下から上へ抜き始めます。

このポイントが「下半身」になります。

逆下半身

逆下半身(相場師朗テクニカル分析)

逆下半身とは、上昇してきた相場環境が反落下落をし始めることを示唆するものです。
移動平均線は、ローソク足を後追いし上昇してきます。
ローソク足が反落下落をし始め、この移動平均線を終値で上から下へ抜き始めます。

このポイントが「逆下半身」になります。

大事なのは移動平均線の位置

上昇トレンド・PPP(株価>短期線>中期線>長期線)

移動平均線の位置(株価>短期>中期>長期)

本格的な下落時の位置関係になっています。
相場師朗さんが「PPP(パンパカパン)」と呼ぶ形です。

株価が継続して下落していることから、株価、5日移動平均線、25日移動平均線、75日移動平均線という位置順となっています。
逆PPP(パンパカパン)とは、株価と移動平均線の上下の位置が逆です。

上昇トレンドその2(中期>短期>株価>長期、中期>株価>短期>長期)

移動平均線の位置(中期>短期・株価>長期)

順調な株価上昇となり、株価>短期>中期>長期の並びだった局面から、株価が少し下落し相場が小休止となった局面です。

長期移動平均線などで小反発となりそうだった場合は、打診買いも検討するのも良いかも知れません。

その後、株価が再び順調に上昇を続けられれば、株価>短期>中期>長期の並びの局面になる可能性があります。

上昇小休止(短期線>株価>中期線>長期線、短期線>中期線>株価>長期線)

移動平均線の位置(短期>株価>中期>長期)

株価が順調に上昇していたものの、株価は5日移動平均線を下回り始め、25日移動平均線、75日移動平均線は上昇してきた株価を後追いしまだ上昇し続けている状態です。

  • 25日移動平均線や75日移動平均線がサポートになって再び上昇するパターン
  • 途中で横ばい推移して方向性を失うパターン
  • そのまま下落し続け本格的な下落へ入ってくるパターン

これらを想定しながら次の手の準備をしたいところです。

下降トレンドへ転換(短期線>中期線>長期線株価、短期線>長期線>中期線>株価)

移動平均線の位置(短期>長期・中期>株価)

株価が短期の5日移動平均線だけではなく、25日75日移動平均線も上から下へ割り込んでいる形です。

この後、5日移動平均線が勢いよく追随してくることが想定しやすく、
相場の調整が長引けば次第に25日移動平均線も75日移動平均線をデッドクロスし追随してくることも可能性大です。

一時的にそれぞれの移動平均線まで株価が回復したとしても戻り売り圧力が強い場合が多いです。

戻り売り圧力が強いことを確認して同時に空売りエントリーをすると利益になりやすいです。

下降トレンド・逆PPP(長期線>中期線>短期線>株価)

移動平均線の位置(長期>中期>短期>株価)

本格的な下落時の位置関係になっています。
相場師朗さんが「逆PPP(逆パンパカパン)」と呼ぶ形です。

株価が継続して下落していることから、75日移動平均線、25日移動平均線、5日移動平均線、株価という位置順となっています。
PPP(パンパカパン)とは、株価と移動平均線の上下の位置が逆です。

売り方として、戻り売りを叩くと利幅も大きいです。

一時的に株価が戻ったとしても、そこは買いではありません。

株価が戻ってきたところで移動平均線を抜いてくると上げてくる可能性もあるので、その時は損切りを行い買い方に転換することも検討したいところです。

戻り売り対応(中期>短期>長期>株価)

移動平均線の位置(中期>短期>長期>株価)

株価が25日移動平均線だけでなく75日移動平均線も下回った状態です。

株価が上にある75日移動平均線で跳ね返され、5日移動平均線も75日移動平均線で跳ね返される状態であれば、
逆下半身になったところで戻り売り戦略を取ると有利です。

このまま下落が継続するようであれば、売りポジションを継続すると利幅がさらに大きくなります。

しかし、75日移動平均線を抜いてくるようであれば、一度撤退することも検討すると良いでしょう。

下落小休止(長期戦>株価>中期線>短期線、長期線>中期線>株価>短期線)

移動平均線の位置(長期>中期>株価>短期)

株価が下落していたものの、株価が5日移動平均線の上に突き抜けて推移しだす状態です。

上昇継続の場合は、5日移動平均線や25日移動平均線が追随して反転上昇し始めます。
売り方に回っていた場合は、一度売りポジを解消してみるのも手かも知れません。

しかし、再下落し始めた場合は戻り売り戦略に戻った方が利益を得られる可能性があります。
その場合は、再び空売りを行うのも良いでしょう。

上昇トレンドへ転換(株価>長期線>短期線>中期線)

移動平均線の位置(株価>長期>短期>中期)

下落してきた株価が5日移動平均線、25日移動平均線、75日移動平均線を下から上に抜いてくる状態です。

各移動平均線が戻り売りを誘発するかと思いきや、株価があっさり突破するパターンです。

本格的な上昇トレンドに乗ってくるパターンが一番想定しやすいです。

売りポジションを持っているのであれば撤退をし、買いポジションに転じるのが取るべき行動です。

上昇トレンドへ転換(株価・短期>長期>中期)

移動平均線の位置(株価・短期>長期>中期)

株価が1番長期の75日移動平均線を突破している状態です。
これによって上昇トレンドへの転換を達成しています。

75日移動平均線での反発は下半身を確認したと同時に買いエントリーで良いでしょう。

25日移動平均線が75日移動平均線をゴールデンクロスし、本格的な上昇に転じれば、
さらに買い増しや強気でのホールドし利幅拡大を狙いましょう。

移動平均線の集中は、下落の前兆!

移動平均線の集中(株価下落の前兆)

移動平均線は、株価下落前に前兆を表します。

移動平均線は、株価下落前には他の移動平均線と近くを推移し、集中します。
それは、株価の値動きは小さく、レンジ取引になっていいることが多いです。

株価自体が似たような株価を行ったり来たりすることが続くと、
移動平均線も近くを推移することになるのです。

ローソク足が陰線を付けはじめ、移動平均線を割り込み、
移動平均線も下げ始め、サポートラインを割り始めると、本格的な株価下落が始まります。

大事なのは相場展開を妄想していくこと

相場が推移しトレンドが変わると、移動平均線の位置が変化します。

また、移動平均線がサポートにもなればレジスタンスにもなります。

投資家として次の状況を妄想し、その状況になった場合の取るべき行動を事前にシミュレーションしておけば行動の準備ができます。

次の相場展開を妄想することは、とても重要になります。

移動平均線

移動平均線「クレヨン」

クレヨン(移動平均線の平行状態)

移動平均線(クレヨン)

移動平均線の位置(クレヨン)上昇

短期移動平均線と中期移動平均線が間隔を保って平行状態にあるのがクレヨンです。
同じ方向に向かって上がってるか下がってるか状況を指しています。

上昇が加速するとき、下落が加速するとき、移動平均線同士の幅は広がります
この時もクレヨン継続と考えます。

利益確定ポイントは、平行するクレヨンの状態が崩れてきた時です。

「クレヨン」の注意点

移動平均線同士が平行を保っていても、横ばい状態ではクレヨンとは考えません

移動平均線「くちばし」「逆くちばし」

移動平均線(くちばし・逆くちばし)

くちばしは、上昇が始まる時の形で短期移動平均線が中期移動平均線を下からゴールデンクロスし、抜いていく形をしています。

逆くちばしは、下落が始まる時の形で短期移動平均線が中期移動平均線を上からデッドクロスし、抜いていく形をしています。

短期移動平均線も中期移動平均線も急な傾きになり先端が鋭角になっているほど、強い上昇(強い下落)が発生していると考えられます。この時、ローソク足は大陽線や大陰線が発生していることが多いです。

確率の高い「くちばし・逆くちばし」

  • すでに中期移動平均線が上向きになっているところを短期移動平均線が下から上に抜くと、株価が上昇する確率が高くなります。(くちばし)
  • すでに中期移動平均線が下向きになっているところを短期移動平均線が上から下に抜くと、株価が下落する確率が高くなります。(逆くちばし)

「くちばし・逆くちばし」の注意点

横ばいの時は、使用を避けた方が良さそうです。
くちばし・逆くちばしを形成しても元の株価に戻ろうと収束してしまう傾向があるようです。

移動平均線「ものわかれ」

「クレヨン」の状態から短期移動平均線が中期移動平均線が一時的に近付き、
短期移動平均線が中期移動平均線から再び離れてトレンドが継続または加速する動きです。

ものわかれ(上昇局面でのクレヨン継続or加速)

移動平均線の位置(ものわかれ)上昇

上昇局面において買いポジションを持っている中で、
株価が25日移動平均線へ近づき、5日移動平均線も25日移動平均線へ近づいたものの、
再び株価が上昇し5日移動平均線が再び25日移動平均線から離れる状態です。

実際のトレードでは?

青丸で逆下半身が発生しています。
買いポジションを持っていたら、ここで利益確定売り。

赤丸で下半身が発生しています。
再び、新規で買いポジションまたは買い増しといった具合です。

ものわかれ(下落局面でのクレヨン継続or加速)

移動平均線の位置(ものわかれ)下落

下落局面において売りポジションを持っている中で、
株価が25日移動平均線へ近づき、5日移動平均線も25日移動平均線へ近づいたものの、
再び株価が下落し5日移動平均線が再び25日移動平均線から離れる状態です。

実際のトレードでは?

青丸で逆下半身が発生しています。
買いポジションを持っていたら、ここで利益確定売り。

赤丸で下半身が発生しています。
再び、新規で買いポジションまたは買い増しといった具合です。

移動平均線「N大・逆N大」

N大は、「ものわかれ」の一種。
トレンド転換の初動段階に現れるシグナルです。

逆N大は、短期移動平均線が中期移動平均線を上から下に抜いて下落。
その後、中期移動平均線の近くまで反転上昇します。
しかし、中期移動平均線を上回ることなく再下落していく状態です。

移動平均線の位置(逆N大)下落

画像は、逆N大の形をしています。

実際のトレードでは?

まず1度目の下落を見ていきましょう。
1本目の陰線で「逆下半身」が発生しています。
最初の下落で、5日移動平均線が25日移動平均線をデッドクロスしています。
また、「くちばし」を形成しだします。

しかし、一度反転を行い、株価は25日移動平均線へ近づいていきます。
近づいたものの、25日移動平均線を上回ることができません。
株価は、これまでサポートとなってきた25日移動平均線がレジスタンスとなります。
再度、「逆下半身」を発生させ25日移動平均線から離れて下落していきます。

売り方であれば、2回エントリーポイントを発生させています。
反射神経の良い人なら、すでに発生した逆下半身やくちばしを見て、
短期で売り参戦するのも良いでしょう。

戻り売り&押し目買いの「2の法則」

PPP時の「2の法則」

2の法則(PPP)

画像は、「PPP」の形をしていて、上昇トレンドの株価推移をしている状態です。

株価が上昇していくのを各移動平均線が後追いをして、
チャートのは上から順番に株価・短期・短期~中期・中期・長期移動平均線です。

上昇トレンドの恩恵を受けるには、押し目買いを拾うのが王道になります。

さて、この時「2の法則」を使うと、どうなるか?

一時的に株価が下落して、2本目の移動平均線に達したところで、
新規あるいは追撃の買いを入れるというのが、2の法則を使える時のエントリーになります。

逆PPP時の「2の法則」

2の法則(逆PPP)

画像は、「逆PPP」の形をしていて、下落トレンドの株価推移をしている状態です。
株価が下落していくのを各移動平均線が後追いをして、
チャートのは上から順番に長期・中期・中期~短期・短期移動平均線・株価です。

下落トレンドの恩恵を受けるには、戻り売りを叩くのが王道になります。

逆PPPの形をした下落トレンドで「2の法則」を使うと、どうなるか?

一時的に株価が反転して、2本目の移動平均線に達したところで、
新規あるいは追撃の空売りを入れるというのが、2の法則を使える時のエントリーになります。

節目

キリの良い株価

キリの良い株価」は、相場師朗さんのテクニカル分析の中で重要視されています。
一般的にも「大台」「節目」としても意識されます。

相場の転換点になる1つの理由となっています。

キリの良い株価って、例えば?

1万円や2万円・・・
これが最も重要な大きな単位です。

次に、1万5000円や2万5000円。
その次が、1000円ずつの節目が、キリの良い価格になります。

これは、日経平均株価においても個別銘柄においても言える法則です。

抵抗線にも支持線にもなり得る

大まかな節目となる分かりやすい株価が、キリの良い株価になることが分かりました。

さらに、キリの良い株価は抵抗線にも支持線にもなり得る特徴を持っています。

上昇局面では、抵抗線になることを考えながら反落下落に備えます。
下降局面では、支持線になることを考えながら反転上昇に備えます。

キリの良い株価で、確認すべきこと?

画像の赤線と赤丸は、抵抗線になったキリの良い株価です。
画像の水色線と水色丸は、支持線になったキリの良い株価です。

下には、MACDがあります。

反転・反落になるキリの良い株価を見分ける方法

キリの良い株価が近づいたら、反転・反落に備え始めることを説明しました。
このタイミングで他のインディケーターと組み合わせることで反転・反落を意識することが重要です。

他のインディケーターも使うことで、判断決定に条件を付加します。
条件が加わることで、反転・反落にならない節目を排除できます。

他のインディケーターは、お好みで選んで下さい。

MACDについての解説

「トライ届かず」は、反落確認で新規売り!

簡単に言うと「トライ届かず」は、高値をトライしたものの、抜けられず陰線を付けている状態です。

2つ目の高値で長い上髭や陰線で失速を確認しながら、さらに次のローソク足で陰線が出現するなどしたところで、空売りを入れるのが、使い方となります。

「トライ届かず」は、反落確認で新規売り!

  • まず高値になりそうなローソク足が出現する
  • 高値を抜けられず、上髭や陰線が出始める
  • 次第に地合いの弱さを示していく中で、空売りエントリー

前の高値・安値

トライならず+ブレイク

トライ届かずを意識する時に考えるのは、前の高値と安値です。
単純化した図では、上の画像のようなものになります。

青ラインは、高値と安値です。
緑ラインは、前回の安値更新をブレイクしたポイントです。
ピンクの線は、株価の推移です。

株価の推移を見てみましょう

青の売1は、エントリーできなかったとしても、
それ以外は機械的にエントリーできるようにしたいです。

緑の売1は、前回安値の1度目のブレイクポイント。
青の売2は、前回高値をトライしたものの反落したポイント(トライならず)です。

緑の売2は、前回安値の2度目のブレイクポイント。
青の売3は、前回高値をトライしたものの反落したポイント(トライならず)です。

緑の売3は、前回安値の3度目のブレイクポイント。

当コラムは、書籍の一部を紹介しています。
完全な内容の理解には、相場師朗さんの本が間違いありません。


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株式投資のおすすめ本

株式投資の失敗経験を持つ多くの人は、知識不足が原因です。

そのため、株式投資は初心者から経験者まで知識のアップデートを常にしなければいけません。

当ブログでは、短期売買から長期投資、テクニカル派もファンダメンタル派も勉強できるようにおすすめ本を紹介しています。

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